ORDINARY WORK, MADE YOUR WAY
払うのは、最初の一度きり。月額を払い続けるのをやめて、あなたの会社のやり方に合わせた仕組みを、買い切りで持てます。
しつこい営業や、勝手な追加請求は一切ありません。

COMPARE
| 社員の人数 | 月額のサービスを使い続けた場合(5年) | subcut(買い切り) |
|---|---|---|
| 10人 | 108万円 | 50万円から |
| 20人 | 216万円 | 50万円から |
| 30人 | 324万円 | 50万円から |
1人あたり月1,800円のクラウドサービスを5年間使った場合の計算です。
月額のサービスは、人が増えるとそのぶん毎月の金額も増えていきます。買い切りは増えません。
COSTS OUTSIDE SUBCUT
これらはお客さまのアカウントで直接お支払いいただくもので、うちを通しません。
仕組みもデータも、最初からお客さまのものです。
なぜ、いま道具なのか
中小企業が「人手が足りない」日本商工会議所 2025年調査
勤怠・給与をいまも紙とExcelで管理弥生 2025年調査
受発注がいまだに電話とFAX東京商工会議所 2025年調査
人を増やせないなら、事務作業のほうを減らす。
私たちは、そのための道具を作っています。
BEFORE / AFTER
これはイメージです。実際の画面は、あなたの会社の言葉・項目・並び順に合わせて作ります。
項目を増やす、呼び方を変える、順番を入れ替える——ぜんぶできます。
「うちではこう呼んでいる」に合わせるのが、この作り方の本体です。
いま動いている画面を触ってみる →

常連さんの前で、棚からカルテ帳を何冊も出して前回の色や会話を探す。閉店後は、今日の記録と売上をまとめて書き足す。

お客さまの名前を押すだけで、前回の施術・会話・写真が開く。記録は接客の合間に残るため、閉店後の書きものが減る。

作業内容を紙にメモして写真を集め、事務所に戻ってから報告書を清書する。報告のためだけに移動と残業が増える。

現場でスマホから作業内容と写真を送る。事務所側には取引先へ出せる形で情報が集まり、報告のための戻り作業がなくなる。

FAX・電話・メールで来た注文を、担当者が台帳やExcelへ一件ずつ転記する。忙しい時間ほど、読み違いと書き漏れが起きやすい。

注文フォームに入った内容が、受注一覧へそのまま並ぶ。誰が見ても同じ一覧を確認でき、次に処理する注文が分かる。

Excelの表を見ながら、宛先・品目・金額を請求書へ転記する。数字を直すたびに複数のファイルを見比べ、写し間違いが心配になる。

宛先と品目を確認したら、決まった形の請求書PDFを出す。確認する場所がまとまるので、計算や転記の作業を繰り返さない。

電話で受けた予約をメモに書き、あとからカレンダーへ移す。同じ時間に別の予約が入っていないか、何度も見比べる必要がある。

お客さまがスマホで空いている枠を選ぶと、予約表に順番に入る。埋まった枠は選べないため、重なりを気にせず受けられる。
PRODUCTS
5つのひな形をご用意しています。機能は部品のように足し引きでき、あなたの会社の言葉に合わせて仕上げます。
PROMISE
資料ではなく、あなたの会社の名前が入った実物の画面で判断してください。作って見せるまでは無料です。
お渡しするのはURLとログイン情報だけ。インストールも設定も不要。パソコンが苦手でも大丈夫です。
必要になったときだけ、ご相談ください。月額の保守契約は持ちません。
NOTE
noteの連載から自動で表示しています。カードにマウスをのせると止まります。
FAQ
WHO MAKES IT
はじめまして。subcut の山本です。
subcut は、私が一人で、設計から開発まで担っています。営業担当も下請けもいません。だから、あなたの会社の話を聞いた本人が、そのまま画面を作り、「この欄を増やして」の一言に直接お応えできます。
大きな会社の既製品に、会社のやり方を合わせてもらう——それが当たり前でした。subcut は逆です。会社のやり方に、道具のほうを合わせます。仕組みもデータも、最初からお客さまのものです。
FLOW
今の仕事のやり方を聞かせてください。紙・FAX・Excelのままで大丈夫です。
会社の名前が入った、実際に動く画面を作ってお見せします。
触っていただいて、項目や言葉づかいを会社に合わせます。
URLを開くだけ。使い方は直接ご説明します。